MacBookPro M1 の初期設定

Xcode

applestoreからインストール

Homebrew

公式サイトにあるコマンドを実行する。

/bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/install.sh)"

色々インストールされた後にPATHが通ってないぜというワーニングが出てくる。

==> Pouring portable-ruby-2.6.8.arm64_big_sur.bottle.tar.gz
Warning: /opt/homebrew/bin is not in your PATH.
  Instructions on how to configure your shell for Homebrew
  can be found in the 'Next steps' section below.

Next stepを見てみると2つのコマンド実行しろと言われる。

==> Next steps:
- Run these two commands in your terminal to add Homebrew to your PATH:
    echo 'eval "$(/opt/homebrew/bin/brew shellenv)"' >> /Users/USERNAME/.zprofile
    eval "$(/opt/homebrew/bin/brew shellenv)"
- Run brew help to get started
- Further documentation:
    https://docs.brew.sh

実行するとbrew helpコマンドが使えるようになっている。

$ brew --version
Homebrew 3.3.5
Homebrew/homebrew-core (git revision c32f243acad; last commit 2021-11-28)

ちなみに何もインストールしてないので

$ brew list

何も表示されない。brew listで綺麗な状態は今だけだろう。。

git

gitがないと何もできないことがよく知られている。

$ brew install git

綺麗だったbrewを早速汚していくことになる。早速わけのわからんものまで付いてきた。

$ brew list
==> Formulae
gettext git pcre2

インストールはできているようだ。

$ git --version
git version 2.30.1 (Apple Git-130)

これでひとまず安心ではなかった。

sshkey

sshkeyを作ってgitHubに登録しなくてはならない。しなくてはならないわけではないがしておく。rsaでいいでしょう。

$ ssh-keygen -t rsa -C "comment"

パッと作ってくれる。.ssh/id_rsa.pub公開鍵暗号gitHubに登録すればsshを使ってgitHubを使えるようになる。

終わり

ぼくが今必要なのはこれくらいだろう。

pythonとかDocker、nodeあたりはまた必要に迫った時に入れようと思う。今はUnityが動けばいいって感じです。